表紙:2Dローグライク公式tutorial解説【Unity2018】

2018/7/4(水) ~ 8月中旬までの期間、unity公式チュートリアル「2D Roguelike tutorial」の解説記事をアップ中!
※全11記事予定。毎週月・水の朝7:00にアップします。(初日のみ2記事更新)

目次 (クリックで記事に飛びます)

この記事を書いている環境

  • windows10
  • unity 2018.1.4f1

表記ルール

  • アセット名は斜体「Asset Name
  • c#のクラスやメソッド名 Player#Start()

【重要】この連載記事について。

この連載記事は、unity公式チュートリアル「2D Roguelike tutorial」を題材にした解説記事となりますが、公式のチュートリアルとは解説の順番を変えていますのであらかじめご注意ください。

公式チュートリアルでは必要なプレハブをすべて用意してからスクリプトの実装に入る流れとなっていますが、 プレハブ作成時に行ったコンポーネントの設定がどこで使われ、なんのために設定したかがスクリプトの実装に入るまで間が開いてわかりづらいと感じていました。
その為、ある程度細かな単位で、必要なコンポーネントの設定を行ったら即それを使うスクリプトを書くということを意識した順番にしています。

解説途中の流れは異なりますが、最終的に作成される成果物は公式と同じものとし、公式で行われている解説はすべて本連載記事でも網羅するようにしています。

履歴(誤字・バグ修正などの情報)

2018/07/27:パート① 登場人物を追記
2018/07/23:パート⑥公開
2018/07/16:パート⑤公開
2018/07/15:
 パート④ コード内のコンパイルエラー(スペース抜け)修正。
 パート④ Playerプレハブ作成の手順で表内のプレハブ名・スプライト名が誤っていたので修正
 パート④ 方向キー長押し時にプレイヤーがマス通りの位置でなく半端な位置に表示されるのを修正しました。⇒GameManager#WaitTurn申し訳ございません!
2018/07/11:パート④公開
2018/07/09:パート③公開
2018/07/04:パート①②公開